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| 2009-9-18 16:56 |
技術者向けセミナー情報
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11/26 会社のすべてを「見える化」する実務(東京)
「見える化」実践・応用編へステップアップ!!会社のすべてを「見える化」する実務-価値組企業改革,見える図解ツール作りからコックピット経営まで-対象:全組織人:あらゆる業種・部門(サービス業・間接部門を含む)のあらゆる階層(一般社員から社長まで)の組織人/「見える化」活動を始めようとしている人・組織,あるいはすでに始めている組織の人たち。/入門・基礎編『成果があがる!!ものづくり現場の仕事の「見える化」』(新技術開発センター)をすでに受講し,基礎的知識は一応持っている人たち。
講師から
長年なじんだ“資料をファイルにしてしまう(死料)という生活習慣病”との闘いから「見える化」は始まります。大事な資料こそいつも見えるようにして,情報を共有化し,その目的・目標の達成に活用します。ところが貼りだしたところで,その肝心な資料が文字ばかりで“見えなければ”理解・協力は得られません。そこでまず,文字資料の図解から始めましょう。次にボードに貼り出した資料間の「空間配置」が重要です。これがあれば,断片的な情報はリンクして一体構造として浮かび上がります。そして定期的に(できれば毎日),そのボード前で打合せ,会議,発表を行います。これを愚直に3カ月続ければ,その魅力・威力に取りつかれた支持者からは,「これなしの仕事って考えられない」という声が聞こえてくるようになります。こうなればしめたもの。価値組企業改革に向けて良いスタートを切ったといえます。
●特長と概要
【テキストの特長】
1. 「見える化」による企業管理・改革活動を体系化し,実践しやすいように配慮した。
2. 最終目的は,「見える化」活動を通して,長期的利益の向上を図ることにおいた。
3. これまで製造業に偏りがちだった活動を,建設・サービス業等にも導入しやすいようにした。
4. 経営者から第一線の従業員まで,幅広く実践できるように配慮した。
5. 遅れがちな事務・間接業務への導入しやすいように配慮した。
6. 成功事例を写真で数多く紹介し,実践上参考になるように配慮した。
【「見える化」の概要】
1. 日々発生するマイナス情報を浮き彫りにして,管理・改革を迅速・的確に行う。
2. その過程で人財が育成され,感動経営の実践を通して,長期的利益が向上する。
3. 経営者は,コックピット経営と歩き回る経営の実践で,的確な経営判断ができる。
4. 「見える化」の前提条件として,5S・目標管理・標準化の整備が必須。
5. マイナス情報は,目標管理系と経営要素系のしくみから常時発信されるようにする。
6. 見える化ボードの前で,朝礼・会議など多くのコミュニケーションを図る。
7. その結果,人々の間の心の壁が取払われ,目的志向の組織風土が定着する
講師から ●特長と概要 【テキストの特長】
【「見える化」の概要】
●セミナープログラム 1. 「見える!」ことでよいことがこんなにある -「見える化」による成功のビジネスモデル構築のメリット 2. 「見える化」にはさまざまな使い方がある -コミュニケーション・企業経営構造を強固にする 3. うまく導入するには下ごしらえ(準備)が必要 -5S・標準化・目標管理の3つが「見える化」導入の前提条件 4. 実際には「見える化」はこうしてつくっていく -各種図解資料・ツール・ボードのつくり方とポイント 5. 目標管理系の「見える化」を使いこなそう -経営コックピットからチームボードのつくり方まで 6. 経営要素系の「見える化」を使いこなそう -S安全・Q品質・D納期・C原価・P効率・M人財の「見える化」 7. 仕組みとして「見える化」を構築し運用しよう -日程計画,推進組織体制,日常の運営・点検,成功の条件 ◎質疑応答 Related posts: |
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| 2009-9-18 16:42 |
技術者向けセミナー情報
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11/26 ISO/IEC 17025に対応する「不確かさ」入門講座(東京)
いまや測定結果信頼性の表現は、“誤差解析”から“不確かさ解析”に移っています。ISO/IEC 17025に対応する「不確かさ」入門講座
規格への適合性判定には“不確かさの推定”が必要です。
測定を行う科学者は不確かさの推定が必須です。
試験所・臨床検査室の認定取得に必須な“測定の不確かさの推定”のための入門講座
認定取得試験所の後継者養成のための基礎の教育
規格への適合性判定には“不確かさの推定”が必要です。 測定を行う科学者は不確かさの推定が必須です。 試験所・臨床検査室の認定取得に必須な“測定の不確かさの推定”のための入門講座 認定取得試験所の後継者養成のための基礎の教育 受講のおすすめ 我国でも,ISO/IEC 17025による試験所・校正機関の認定が急速に広まっています。従来の試験所,校正機関が顧客の要求によって認定を必要とするだけでなく,企業内の試験所(試験部門)や検査校正部門を独立させ,自社製品を保証したいという動きが高まってきていることが急速に増加している大きな理由です。従来の機械・電気業界だけでなく,環境の変化等の影響で,最近では食品企業でも認定取得の動きがあります。 従来は,測定操作の繰り返しによる差(ばらつき)と真の値よりの差(かたより)の二つのパラメーターで評価します。この場合,かたよりは,方法や計測・計量機器の準備段階でかたよりがでないように調整します。すなわち,かたよりのあるものは使わない。したがって,精度(ばらつき)のみを実験などによって求めて,その方法の信頼性評価の基準にしています。 新概念では,例えかたよりをある値にきっちりと調整(校正)したとしても,微少ながら,調整作業に起因するばらつき(±X)が存在します。すなわち,これと精度を合成して「不確かさ」と表現します。よって,試験に使う計測・計量器,標準物質の証明書には,校正値や認証値だけでなくて,その値のばらつき程度(不確かさ)も必要となります。 ISO/IEC 17025は要求事項が300ほどあり,その中に技術的要求事項があるため,高度な知識とスキルが求められています。その中でも「測定の不確かさの推定」には当該試験の難易度によるばらつきはあるものの,相当な労力を要するのが一般的です。 どのような参考書を読んでも「測定の不確かさ」がしっくりこないという方に!
●セミナープログラム 1.不確かさとトレーサビリティ ◎ 簡単な演習 2.分散分析による不確かさの推定 3.不確かさ計算ソフト取説 4.不確かさ計算ソフト 5.易しい不確かさ ◎ 質疑応答・修了証授与 Related posts: |
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| 2009-9-18 16:04 |
技術者向けセミナー情報
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11/19「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」習得による問題解決力強化セミナー(東京)
明日から問題解決力・改善力を強化する!「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」習得による問題解決力強化セミナー
できる現場はここが違う! できる人材はこうやっている! できる現場はここが違う! できる人材はこうやっている!
従来手法を120%活用し,自分のものにするた
受講のおすすめ 世界的な不景気が進行し,企業の生き残りの真剣な努力が問われています。一方で,日々発生する問題を解決できずに先送りした企業で儀装や隠蔽が多発し,企業不祥事によって企業が崩壊する事件が多発しています。一方,スピーディーに問題を解決し,現状を打破するための最強の手法は「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」しかありません。また,トヨタが世界一の利益を生み出す源泉は,全員参加のトヨタ流「なぜなぜ知恵出し」の実践にあることが広く知られていますが,なぜなぜ分析をどうやって実践したらよいのかが分からずに多くの企業が困っています。このような状況を打破するため,本セミナーを企画いたしました。本セミナーでは,西沢講師が長年の実践指導から生み出した「6Mなぜなぜ分析シート」を活用した問題解決手法を習得する具体的な進め方を,各種のフォーマットを活用してわかりやすく解説いたします。
●セミナープログラム
I.問題の再発防止がなぜできないのか II.問題解決力強化のためにどう取り組むべきか III.「QCアプローチ」と「6Mなぜなぜ分析」の効果的な活用法 IV.品質のムダとりを徹底する品質コストダウン「PAF法」の活用法 Related posts: |